EGFR

ドライバー遺伝子変異陽性例に対するICIの使用の是非
切除不能なIII期EGFR変異肺がんにPACIFICレジメンを使用すべきか?

背景【肺癌診療ガイドライン2021年版】では切除不能Ⅲ期NSCLCの治療として同時化学放射線療法後に免疫チェックポイント阻害薬による地固め療法を行うよう推奨されているが、EGFR+を含めてドライバー変異陽性例に対する当該 […]

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術後アジュバントとしての分子標的薬の意義
肺がんにおける術後アジュバントosimertinibの実施に賛成?反対?

CTONG1104、IMPACT、ADAURA等の試験結果を踏まえ、EGFR-TKIが術後治療の選択肢として実臨床で承認される日も近いと予想される。ここではまずADAURAの結果を踏まえ、今最も承認が近いと予想されるos […]

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